焦りと比較が支配する時代のなか、自分自身の速度を守ることが今の新しいおしゃれなのかもしれない。
他人に見せるものから、自分が自由に選択できる小さな余白と安心感を大切にしながら、
”診断タイプの結果”や”ファッションのスキル”よりも、身に着けたいという意欲が今あるのか?
まずは自分自身とおしゃれがどういう位置関係なのかを問いなおしてみることから始めてみよう。
真のおしゃれとは皆さんのこれからの選択肢を広げてくれる集合体を持つこと!
欠乏と比較に苛まれることなく、自身の感覚や小さなひらめきを信じて新しいものに寄り添う軽やかな強さをきたえながら、
より自由で心地よい似合うを迎えていただけますように。
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先日6月の初めにご友人と2名様で本音コース和を受けてくださったO様
*骨格ウェ―ブ(長年ストレートタイプ&ご自身では体がガッチリ系だと思われていた)
うなじがスッキリと長く、また太ももの前側にも張った感じがないスラリとした美脚の持ち主です)
*パーソナルカラーはオータム(ディープ)
→お手持ちのリップがパーフェクト!
*曲線×大人が尾のフェミニン
”まさかの”だったようです!
パーツが整っており、卵型のフェイスラインと丸みのバランスが◎
例えば石原さとみさん、CanCam専属モデルに加入された立花琴未さんなどがロールモデル様!
現時点では、正直きれいめよりも
\クール&ボーイッシュ/なイメージを求めていらっしゃるご様子
お家にある、好きな服にはお求めの系統で骨格ウェ―ブの素材感がしっかり詰まっているものがそろっていたよと
ご報告を受けました😊
なので、今後はこんな服装もどうなるのかな?
のように、ちょっとしたお土産になればいいよねの感覚にてO様の事例を探してみています↓
**どんなタイプかだけではなく、
服・コスメ・髪型などご自身とおしゃれがどういう位置関係にあるのか?
上手く言えないモヤモヤを解消したい方にもおすすめ**
